セールス部 / 骨子設計 v3(下書き)

マネタイズ0→1チャット 骨子設計

「無料の卒業生情報交換チャットと比較されても価値を感じてもらえる」「でもPRO以上の工数にはしない」を両立する設計

作成日 2026-06-10 作成者 あっくん(骨子設計)  v3(名称変更・公開添削・3分野・関所チェック反映) ステータス 下書き・運営共有用 意思決定 りこぴん

0このチャットの一言定義(全ての軸)

マネタイズ0→1チャットは「万垢を達成したけど、まだ稼げていない人が、3ヶ月を目安に初の月5万を作る入口」。 卒業生情報交換チャット(無料)は「すでに稼げる人が、さらに伸ばす場」。=同じ万垢達成者でも“稼げているか否か”でステージが違うので、そもそも比較対象にならない。

対立構造ではなく、0→1で「稼ぐ方向性」と「最初の自信」を作り、3ヶ月で卒業 → 卒業生情報交換チャットへ送り出す流れにする。 そこから先(30万・50万・100万)は卒業生情報交換チャットで目指していく。

1全体マップ(3つの場の住み分け)

マネタイズ0→1チャット(有料)
万垢達成・未マネタイズ層。3ヶ月で初の月5万(横・伴走)
★今回これ
卒業生情報交換チャット(無料)
月5万超え・稼いでる人。実績者壁打ち(縦・単発)で30万・50万・100万を目指す
PRO+
自社商品・事業設計をゴリゴリやりたい人。個別伴走(ロイヤル)
iサークルで万垢達成 マネタイズ0→1チャット(初の月5万・最長3ヶ月) 卒業生情報交換チャット(30→50→100万)

無料の卒業生情報交換チャットと比較されない住み分け

卒業生情報交換チャット(無料) マネタイズ0→1チャット(有料)
対象万垢達成&すでに稼げる人(月5万超え)
ゴールさらに伸ばす(30/50/100万)/情報交換
関係性縦(実績者 → 学ぶ)
形式単発の壁打ち
向く人自分で問いを立てられる人
PROとの線引き:マネタイズ0→1チャットが扱うのは PR・アフィリエイト・運用代行の3分野のみ。 「自社商品を作りたい・事業設計したい」となったら PRO+へ。役割が分野で分かれるので住み分けが一番分かりやすい&PRO以上の工数にならない。

23ヶ月ロードマップ(4ステージ)

「何をクリアしたら次に進めるか」を関所形式で可視化。3ヶ月を目安に月5万に到達して卒業する設計。あっくんが個別判断しなくても、本人と仲間が「次これだね」と分かる状態にする。

Stage 0|方向決め〜2週目
クリア条件:3分野(PR / アフィリ / 運用代行)から自分の道を1つ宣言
  • 自分の発信ジャンル × 3分野の相性チェック → 1つに絞る
  • 出口:「私は◯◯で月5万を目指す」と全体に宣言
Stage 1|0 → 1万(最初の1円)〜1ヶ月目
クリア条件:初報酬 or 初成約が1件出る
  • 分野別「最初の1件」テンプレに沿って動く
Stage 2|1万 → 3万(再現性)〜2ヶ月目
クリア条件:2〜3件目が出る(まぐれじゃない状態)
  • 1件目の勝ちパターンを言語化して横展開
Stage 3|3万 → 5万(仕組み化・単価UP)〜3ヶ月目
クリア条件:月5万到達 → 卒業、卒業生情報交換チャットへ
  • 単価UP or 件数の仕組み化

3関所チェックリスト(分野別・具体)

各ステージで「これができたらクリア=次へ」が一目で分かるチェック項目。Stage 0は共通、Stage 1以降は PR / アフィリ / 運用代行 の分野別に分岐。

Stage 0|方向決め〜2週目 / 全分野共通
  • 自分の発信ジャンル × 3分野(PR・アフィリ・運用代行)の相性を整理した
  • マネタイズ分野を1つに宣言した(「私は◯◯で月5万を目指す」)
  • 月5万の内訳イメージを持った(単価 × 件数のざっくり設計)
Stage 1|0 → 1万(最初の1円)〜1ヶ月目
PR
企業/ブランドに1件アプローチ、または案件を1件受けて 初報酬が発生
アフィリ
ROOM/案件リンクから 初成果1件(紹介から1件売れる)
運用代行
1社に提案 → トライアル or 初契約を獲得
Stage 2|1万 → 3万(再現性)〜2ヶ月目
  • 1件目の「なぜ取れたか」を言語化した(勝ちパターン化)
PR
単発を複数 or 継続案件にして 2〜3件目
アフィリ
売れた商品の 横展開・再投稿で複数成果
運用代行
2社目獲得 or 既存の継続を固める
Stage 3|3万 → 5万(仕組み化・単価UP)〜3ヶ月目
  • 単価UP or 件数増の打ち手を1つ実行した
PR
単価交渉 or 案件本数を増やす導線づくり
アフィリ
勝ちパターン投稿の量産・定番化
運用代行
単価UP or 3社目で月5万ライン
  • 月5万到達 → 卒業 → 卒業生情報交換チャットへ
この関所チェックが固まると、月2回Zoomの公開添削の進め方も自動的に決まる。次の一手はここの文言確定。

4月2回Zoomの中身(卒業生情報交換チャットと別物にする)

あっくんは講座内容をベースにロードマップを設計し、月2回Zoomを実施。"教える"より"進行役+公開添削"。日々のチャットは「まず仲間同士で解決」が基本。

第1回

進捗共有&次アクション宣言会

  • 全員が「今月やったこと/詰まり」を共有
  • 次の1アクションを宣言
  • 先行ステージの人が後発にアドバイス(=相互扶助。あっくんのリソースを使わず価値が生まれる)
第2回

公開添削会分野別20分ずつ

  • PR・アフィリ・運用代行を1つ20分ずつ公開添削
  • みんなの前でやるので、一人の添削が全員の学びになる
  • クローズドの個別添削(DM・無制限)はしない=PROとの線引き

5あっくんの工数設計(PROを超えない線引き)

PRO+(ロイヤル) 0→1チャット
テーマPR・アフィリ・運用代行で初の月5万
形式集団・仕組み・相互扶助
添削公開添削(Zoomで分野別20分ずつ・全員の学びに)
あっくんの役割講座内容ベースのロードマップ設計+月2回Zoom

6卒業生の行き来(7月限定の限定性)&少人数設計

7月限定の行き来条件

少人数でも「有料の価値が弱い」と見えない設計

価値の置き場所を「人数」ではなく 「資産+仕組み+相互扶助+公開添削」 に移す。

77月までに詰めること